『みなみ、相手を動かす』第6章より問題解決の流れいきなり解決策に飛びつかず、まず原因を見極めてから手を打つという順番つかいどころ:同じ現象に見えても、原因は一つとは限らないと疑ってから動くこの道具が生まれた章:「とりあえず値引き」の前に