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『みなみ、相手を動かす』第5章より

演繹法・帰納法

ルールに当てはめて考える道(演繹)と、複数の事実から共通点を見つけて考える道(帰納)、筋を通す2つの通り道

つかいどころ:結論が食い違ったときは、相手の論理を疑う前に、見ている前提が同じかを確認する

この道具が生まれた章:同じデータ、逆の結論

『みなみ、相手を動かす』表紙
新社会人・若手社会人・ビジネスプレゼンテーション

みなみ、相手を動かす

合ってるのに、なぜ相手は動かない?

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