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『みなみ、相手を動かす』第12章より

規範・功利・感情の階層

相手を動かす理由には正しさ(規範)・損得(功利)・気持ち(感情)の3つの層があり、順番を間違えると響かないという考え方

つかいどころ:謝罪や難しい報告のときほど、事実の前に、相手の気持ちに触れる一言を置く

この道具が生まれた章:謝るだけでは、足りない

『みなみ、相手を動かす』表紙
新社会人・若手社会人・ビジネスプレゼンテーション

みなみ、相手を動かす

合ってるのに、なぜ相手は動かない?

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