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『みなみ、相手を動かす』第15章より

オープニング・本題・締め括りの構成

最初につかみ、本題で運び、最後に持ち帰ってもらう――聴き手の記憶に残すための始まりと終わりの設計

つかいどころ:大きな聴き手を前にするときほど、最初の一言と最後の一言を、道具選びより先に決める

この道具が生まれた章:「始まり」と「終わり」を、先に決める

『みなみ、相手を動かす』表紙
新社会人・若手社会人・ビジネスプレゼンテーション

みなみ、相手を動かす

合ってるのに、なぜ相手は動かない?

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