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『行事局、数字に、聞いてみた。』第7章より

わかれ道の樹

これから起こりうる分かれ道と、その先の結果を、四角(自分で決めるところ)と丸(運まかせなところ)を使って、樹の形で描き出す。

つかいどころ:選択肢によって、その先の展開が変わってくるとき。頭の中だけで考えず、実際に樹の形で書き出すと、見落としがなくなる。

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『行事局、数字に、聞いてみた。』表紙
中学生・定量分析・意思決定

行事局、数字に、聞いてみた。

「なんとなく」で決めるのは、もうやめた。

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