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『新聞部、うわさの答え合わせ。』第2章より

色分けルール

「たしかにあったこと(事実)」と「思ったこと(意見)」を、色を分けるように、はっきり区別する。

つかいどころ:「こわい」「すごい」など、気もちの言葉が出てきたら、その理由になっている「事実」をさがす。

この道具が生まれた章:それ、事実? それとも「思った」だけ?

『新聞部、うわさの答え合わせ。』表紙
小学校高学年〜中学生・クリティカルシンキング

新聞部、うわさの答え合わせ。

その話、〇? それとも×?

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